疲労困憊内側には何があるのか

固執よくない。
素直に生きれればそれでいい。
やろうとしてみる→実践→やっぱりしたくない→諦めないでやる
同文→やめる
同文→実践→したいという欲求→継続
どちらも正解。つまりは正直に生きる事が一番の自分。
自分を理解することができるのは他人ではない。
「ワタシでもない?」
そうだねワタシでもないし、ワタシにしか理解できない。
「難しく小賢しく狡賢く考える事はないのさ」
そうかも。聲に素直に。欲求を抑圧してしまう事こそが一番の原因。
病んでる自分も好き。病んでいない自分も好き。好きで楽しいならそれでよし。
「間違ってるかもよ〜」
間違ってるかしら?間違っていたらごめんなさい。でも自分を貫いていればさ、怒られたり、具体的に言えば仕事をクビにされたり、そんな事は正直気にはするけど、なぜだかこゝろがもやもやする事はないって本当は知ってる。
「それができないから疲れて摩耗して、其のウチに死んじまうのさ」
「それができれば何も苦労しないのよぉ」
できてない?できてないよね。
うんうん辛い。
欲求があるから辛い。それができないから辛い。出来ない事を信じることができない。信じる事が怖い。

うーんもやもやする。
でも外枠はつかみ出せている気がするよ。
ズバァーっと突っ込めはしないけどね?


取り繕って出来上がった物には価値などないのだよ私。
共感を得ることに感情が芽生えるのはとても簡単な理屈なのさ。
付け焼き刃じゃぁなにも産まれない。
こゝろのど真ん中にいるなんかを引きづり出してそのままだしゃいいんだ。